会社方針









社長

経営理念

 技術と創造で地域と社員の豊かな未来を築く

我が社は昭和36年に「農村分工場を各地に広め豊かな農村を作ることを目指し、且つ地域工業の振興」を目的とし高い理想を掲げ創業しました。これまでの道のりは平坦でなく、創業時の技術不足、オイルショック、円高不況、バブル崩壊、リーマンショックなど経済変動の嵐が吹き荒れました。これらの危機を従事者の懸命な努力のもと「技術力」と生産システムの改革や無人化などの「創造力」で回避してきました。 我が社は創業の精神と歴史を受け継ぎ、地域と社員の豊かな未来を築いていくことを目指します。

品質方針

 顧客の求めるニーズ、期待に沿った製品・サービスを提供する

―方針の意義―
① 常に顧客の声に耳を傾け、優れた提案と行動力で評価される企業であり続ける。
② 全社員が顧客、社内関係者との約束事を第一優先で遵守する。

スローガン

楽 働 躍 進

弊社の事務室に、額縁の書「楽働躍進」があります。創業者大山不二太郎が好んだ言葉と言われています。決して楽に働こうというものではなく、「楽しく働く、働くことを楽しむ」ということです。楽しく仕事をすると、斬新で前向きな創造性が生まれ生産性も上がります。会社が発展すれば、社員も豊かになります。楽しく仕事をすれば、心も豊かになります。会社と社員が豊かになると、地域も豊かになります。そんな思いが込められた言葉です。